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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ラーク (たばこ)

ラーク(LARK)は、フィリップモリス社が製造するたばこ銘柄の一つである。2014年10月現在、日本国内で販売されている紙巻たばこの中で最も銘柄数が多いシリーズである。 フィリップモリス社のたばことしてはマールボロとともに代表的な銘柄の一つである。 1963年にアメリカで発売され、翌1964年9月

คำที่เกี่ยวข้อง

ラーク

〖lark〗 鳥のヒバリ。

把

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

束

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

歌詞

主に和歌に用いられて, 日常語や普通の文にはあまり用いられない言葉。 「小夜(サヨ)」「手折(タオ)る」など。 歌語。

古馬

三歳馬や四歳馬に対し, それ以上の年齢の馬。 ふる馬。

木場

(1)伐採した木を集めておく, 山間の狭い平地。 仕事場・休憩場などにも利用する。 木木場(キコバ)。 馬場(マバ)。 馬止(マド)め。 (2)山間の農耕地。 また, 焼き畑。 木場作(コバサク)。

木端

(1)材木のきれはし。 こっぱ。 (2)「杮板(コケライタ)」に同じ。

木羽

(1)材木のきれはし。 こっぱ。 (2)「杮板(コケライタ)」に同じ。

幾許

たいそう。 はなはだしく。 ここだ。 ここばく。 「白雲の絶えにし妹をあぜせろと心に乗りて~かなしけ/万葉 3517」

どたばた

※一※ (副) (1)室内などで騒いだり暴れたりするさま。 どたどた。 「二階で~する」 (2)足音などの荒々しいさま。 どたどた。 「廊下を~(と)走りまわる」 (3)あわてさわぐさま。 「開会式の準備で~する」 ※二※ (名) 「どたばた喜劇」の略。

七夕

(1)五節句の一。 七月七日に行う牽牛星と織女星を祭る行事。 庭に竹を立て, 五色の短冊に歌や字を書いて枝葉に飾り, 裁縫や字の上達などを祈る。 奈良時代に中国から乞巧奠(キツコウデン)の習俗が伝来し, 古来の「たなばたつめ」の伝説と結びついて宮中で行われたのに始まる。 近世には民間にも普及。 また, 盆の習俗との関連も深い。 七夕祭り。 星祭。 しちせき。 ﹝季﹞秋。 (2)機(ハタ)を織ること。 また, その人。 たなばたつめ。 「天(アメ)なるや弟(オト)~の項(ウナ)がせる玉の御統(ミスマル)/古事記(上)」 (3)織女(シヨクジヨ)星。 たなばたつめ。 「~の渡る橋にはあらで/枕草子 99」

棚機

(1)五節句の一。 七月七日に行う牽牛星と織女星を祭る行事。 庭に竹を立て, 五色の短冊に歌や字を書いて枝葉に飾り, 裁縫や字の上達などを祈る。 奈良時代に中国から乞巧奠(キツコウデン)の習俗が伝来し, 古来の「たなばたつめ」の伝説と結びついて宮中で行われたのに始まる。 近世には民間にも普及。 また, 盆の習俗との関連も深い。 七夕祭り。 星祭。 しちせき。 ﹝季﹞秋。 (2)機(ハタ)を織ること。 また, その人。 たなばたつめ。 「天(アメ)なるや弟(オト)~の項(ウナ)がせる玉の御統(ミスマル)/古事記(上)」 (3)織女(シヨクジヨ)星。 たなばたつめ。 「~の渡る橋にはあらで/枕草子 99」

じたばた

(副) (1)手足をむやみに動かして抵抗するさま。 ばたばた。 「~(と)もがく」「~すると殺してしまうぞ」 (2)(現状から逃れようとして)あわてふためくさま。 「いまさら~してもはじまらない」

炉端

炉のそば。 囲炉裏のまわり。 いろりばた。

庇ふ

(1)大切にしまっておく。 たくわえる。 「君がため~・へる米は/仮名草子・仁勢物語」 (2)他から守る。 かばう。 「身を~ひ, 命を全くして心をとげたまふべし/曾我 5」

鱈場

タラのとれる漁場。

ばたり

(副) (1)重い物が倒れるときの鈍い音を表す語。 ばたん。 「~とその場に倒れる」 (2)戸などをあけたてする音を表す語。 ばたん。 「ドアを~と閉める」 (3)急に途切れるさま。 「風が~と止んだ」

鷹場

鷹狩りを行う場所。

高場

(1)歌舞伎劇場で, 土間の後部や正面桟敷の一部に設けられた一段高い所。 興行主側の世話人がいて, 席の割り当てや場内の監視などをした。 (2)取引所で, 市場係が売買取引を記帳する一段高い所。 高台。